めだか白めだか しろめだか

- 全身が白く見える古くからの定番品種。アルビノと違い目は黒い
- 黒い容器に入れると白さが際立ち、群れで泳ぐ姿がよく映える
- 弱酸性〜弱アルカリ性、水温も一桁〜30℃前後と許容範囲が広い
- ホームセンターや園芸店でも入手しやすく、価格が安い
| 取り扱い | 図鑑(現在は販売しておりません) |
|---|---|
| 育てやすさ | ★★★★★ |
うちではこう育ててる
白めだかは全身が白く見える、古くからある定番品種です。同じく白く見えるアルビノとは違って目は黒いので、視力や光の当たり方に特別気を遣う必要はほとんどありません。屋外の黒い容器に入れると白さが際立ち、群れで泳ぐ姿がよく映えます。
弱酸性から弱アルカリ性まで、水温も一桁から30℃前後まで幅広く対応できるとされ、改良めだかの中でも扱いやすい部類です。ホームセンターや園芸店でも手に入りやすく価格も安いので、屋外の発泡スチロール飼育をはじめて試すときの一種としてよく選ばれます。数も増やしやすいため、繁殖を覚えるのにも向いています。
この品種はいまお渡しできる個体がありません。図鑑として記録を載せています。




